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3年生の声

下嶽 有咲

チームで動くときの段取りが分かるようになった

  • ●ゼミを第一希望にした理由は?
  • 大正大学表現学部の入学理由がWebデザイナーになろうと思ったからなので、Webゼミを第一希望にしました。
  • ●2年生までにやってたことは?
  • 特にないですが、強いて言うなら分からなくてもとりあえずAdobeを開いたり操作していました。
  • ●入ってみてどうだったか、やりたいことができたのか?
  • 元々入る前からグループワークが多いことは承知していましたが、技術は一人でも学べるのでグループワーク多めで良かったと思います。
  • ●Adobeで具体的にどんなことをしてた?
  • Adobe CCが大学から提供されているので、Photoshopなどのあらゆるソフトを開いてとりあえず触りまくっていました。好奇心、興味。
  • ●グループワークが多くて良かったことは?
  • チームで動く時の段取りが分かるようになったことです。どう動けば効率よく進むかが分かるようになりました。
  • ●このゼミに入って少しでもwebデザイナーの道に近づいたと思うか?その理由は?
  • 何か理由があって、とかではありませんが、一歩ずつ近づけていると思います。 忙しいイメージはついていたので、それが理由で諦めようとは思いませんでした。 会社選びで忙しさなどは和らげたいと思っています。

少人数でのグループワークが成長に繋がった

  • ●ゼミを第一希望にした理由は?
  • 入学した時からWebデザイナーになりたいと思っていたから。
  • ●2年生までにやってたことは?
  • コーディングを嗜む程度に。
  • ●入ってみてどうだったか、やりたいことができたのか?
  • グループワークでの発言力が伸びました!
  • ●これまでの授業を通して、何が楽しかったか?
  • 今までやってきて楽しかったことは、4年生とやったグループで小学校低学年向けのWEB制作をしたことです。また、作品は選ばれなかったが、それを発表しに愛知県まで行き楽しんでくれたこととてもいい経験になりました。 初めてのひつまぶしはビビるくらい美味しかったです。
  • ●実際に授業を受けてWebデザイナーについての印象の変化はあったか?
  • PBL等でWEB関係の方のお話をお聞きし、デザイナーのデザインがあまり通らないことを知り、自分の作品を世に出さないことに驚きました。 あと、あんま稼げないことに動揺が隠せないです。
  • ●webゼミに入って成長した点はどこか?
  • Webゼミに入って、様々なことが成長に繋がりましたが、1番はグループワークでの関わり方です。今までグループワークが苦手であまり発言する機会が少なかったのですが、少人数でのグループワークで必ず発言の場面があったので、成長に繋がりました。

宇賀神 南飛

前川 涼子

企画書作りの過程は就活に役立つと思う

  • ●ゼミを第一希望にした理由は?
  • webサイトを作れるスキルは就活に役に立つと思ったから。 サイト作りに興味があったから。
  • ●入ってみてどうだったか、やりたいことができたのか?
  • ずっとwebサイトを作る課題が多いのかなと思っていたけど、ゲスト講師のお話を聞いたり、ビジネスイベントに参加する機会もあり面白いと思った。
  • ●今までのゼミの中でどのイベント(授業、ゲストの話など)が1番面白いと思ったか?その理由は?
  • 夏合宿。合宿中の授業はデジタル、AIに関する映画を見て、それについてゼミメンバーと話し合って面白かった!同じ映画を見てるのにみんな少しずつ解釈が違ってて色んな意見が聞けた。BBQやビンゴ大会など親睦を深められるものもあって楽しかったです!
  • ●実際に就活に役立ちそうだと思った内容はあったか?(授業でも人脈でもなんでも)
  • WEBサイトを作る時にただ最初からサイト作りにとりかかるのではなく、きちんと企画書から作り先生からのチェックを受けなければいけないので、この過程は就活に役立つと思います!
  • ●授業を受けて進路がどのように変化したか?
  • WEBサイト制作会社、広告系に興味がありWEBゼミに入ったが、先生のお話や広告会社に勤めているゲスト講師のお話を聞いて、成長はあるがとても大変な業界であることを知ったので、進路について考え直しています💦

他の学生の声

・第一希望の理由は?

・やりたいことが決まってなく、広く様々なことを学べるwebゼミにした

・3年のワークショップでWebをとっていたから

・WEB広告や企画に興味があったから

・入ってみてどうだった?

・条件はあるけどその中でなら自由にできるし、やりたいことに取り組める

・思っていたよりもサイト制作の授業は少なかった

・ゲスト講師やイベント参加で貴重な体験ができている